自己肯定感って低いとダメで高いとイイの?適度に高める方法も徹底議論!

2019.11.13公開 2020.05.07更新

自己肯定感が低い理由ってなに?

近藤
自己肯定感が低い理由って、どうしてなんでしょう?先程の林田さんのお話だと、理想の自分とのギャップが大きいからとか?
林田さん
なんですかねぇ…。

 

私、自己反省会をするのが癖なんです。

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林田さん「脳内反省会をする」

林田さん
友達と遊んだ後も、あのときの会話はこうしたらよかったとか、最後の挨拶でもっと笑えばよかったとか、ぐるぐる考えちゃうんです。脳内での自己反省会がやめられなくて…。
竹内さん
わかる、それはもう自動で始まりますよね。

 

私は、客観と主観がぐちゃぐちゃになると、自己肯定感が下がります。

近藤
客観と主観が混ざる…どんな風に?
竹内さん
人から求められていることが、自分が望んでいることだと勘違いしちゃうんです。

 

人の意見に左右されすぎて、気がつくと自分がどこにもいなくなってる。

近藤
それは昔から?
竹内さん
物心付いたときからですね。場の空気を読みながら、自分が求められている行動を選んでいた気がします。

 

結局は他人の望みで、自分の望みとは違うから、気がついたら苦しくて死にそうになってるんです。

近藤
自己と他者の切り分けができないのは、めちゃくちゃ苦しそうですね…!
竹内さん
他人軸で生きすぎると、他人に認められることが生きる理由になるので、自分の気持ちを見失うんですよね。苦しいです…。
林田さん
あとは、〇〇ができるから=自分に価値があると思ってしまう性格もあると思います。

 

私が自分を合格だと思うときは、“なにかができるから”なんですよ。接する相手に対して、自分が価値のある存在だから、今回は合格!ってなるんです。

近藤
その考え方って、ずっとそうなんですか?
林田さん
ずっとです。たぶんですけど、育ててくれた人たちの褒め方の影響もあると思います。

 

過程を褒めてくれたことってなくて。「〇〇ができてすごいね~!」と褒められることが多かったから、これができるから自分はえらいんだ、ここにいていいんだと感じてしまったんです。

 

それって、できなくなったら自分には価値がないし、ここにいてはいけないということなんですよね。

近藤
生きていくうえで、できないことってたくさんあると思うんですけど、そのたびに「自分には価値がない」と思ってしまうってこと?
林田さん
そうです。なにか失敗するたびに、「自分はだめだ、ここにいてはいけない、価値がない人間だ」と思ってしまうんです。

 

でも、褒め方が下手なのは罪ではないので…。誰かを責められるわけではないんですよね。

くまの
林田さん、いまはすごく素敵なパートナーがいると思うんですけど、近くにいる相手が変わっても、考え方は変わらない?
林田さん
変わらない、ですね…。褒めてと催促できるようにはなったけど、ねだり方が結局「〇〇ができたよ!褒めて!」なので、受け取る褒め言葉も変わらないんです。

 

私も、褒めてもらい方をこれしか知らないので…。

竹内さん
めーっちゃわかるぅ…。

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自己肯定感低いあるあるで盛り上がる林田さんと竹内さん。

近藤
林田さんと竹内さんの心の通じ方が凄い。

 

自己肯定感が低いとなにがやばいの?低さゆえに悩んだことって?

近藤
自己肯定感が低いと、結局なにがやばいのか?を聞きたいんですけど、どうでしょう。
竹内さん
私の場合は、希死念慮が出てくるので、普通に死にたくなります。

 

・希死念慮(きしねんりょ)
死にたいと願うこと。
引用:コトバンク

 

成田さん
死にたくなる過程が気になる…。
竹内さん
社会的に認められないことが、私の中では“死”なんです。

 

お金が稼げないとか、精神的に病気を抱えてるとか、いろいろな要因があって。それらの要因で社会的に認められないなら、もう自分で死ぬしかない!と思ってしまうんです。

 

死にたいではなくて、社会的に死ぬしかないなら、自分で死を選ぶしかない!って。

成田さん
他者評価になっているから、というのもありそう。
竹内さん
本当は信じたいんですけどね、自分の評価を。自信がないから、人の評価に依存してしまうことが多いんだと思います。
林田さん
私も、他人軸で生きていると思います…。誰かに「あなたは必要だよ」と言われたら自分の価値がバーンと上がるし、「あなたはいらないなぁ」と言われたらガーンと下がるので。

 

誰かの評価が得られないと、そこにいてはいけないと思ってしまうんですよね。

 

極端に言えば、家庭内でもそうで。“母の求める理想の娘”にならないと、家庭に居場所がないと思ってしまうんです。

くまの
お母さまから、理想の娘像についてなにか言われたことってあるんですか…?
林田さん
言われたことはないんですけど…。

 

父母の離婚後に母に引き取られて、母方の祖父母の家に引っ越してから、「母のことを思うなら私がいい子でいなきゃ!」と思ってしまったんです。

 

祖父が酒乱で、祖母は疾患があったので、子育てで迷惑はかけられないと思って…。

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竹内さん
過去の思い込みって、なかなか抜けられないですよね…。
林田さん
そうなんですよね!洗脳を解いていく感じで、簡単ではないと思います。

 

自己肯定感の低い人はプライドが高い?

近藤
自己肯定感が低い人って、プライドが高いと聞いたことがあって。プライドが高いのがいい・悪いの話ではなく、実際のところはどうなんですか?
林田さん
私は、プライドは高いほうだと思います。

 

悪い評価をされると、その場での自分の価値がなくなると思ってしまうんです。なので、評価を下げてくる人を敵だと認識してしまうんですよ。

くまの
もう、防衛本能ですね。
林田さん
そうです!「私の居場所を奪わないで!」って。プライドが高いのも、自分の価値は高いと思い込みでもいいから認識していないと、そこにいられないから。
竹内さん
私も同じです。評価を下げてくる相手に言い返すことはあまりないけど、敵認定はしてしまうかも。
くまの
プライドが反応するのってどこなんですか?仕事とか、人間関係とか、容姿とか。
竹内さん
私はやっぱり仕事ですね。能力で見たときに、評価軸がわかりやすいのが仕事だから。仕事をしているときが一番緊張するし、自分が張りつめているのがわかる。
林田さん
私は、“自分ががんばったこと”を否定されたときかも。

 

私、薬学部なので卒業まで6年かかったんです。人より勉強してきたと思っている部分があるので、薬の知識がない人に「この薬はこうでね~」と言われると、敵認定しちゃうんですよ。

 

私の6年の努力を、踏みにじられた気がする。

近藤
くまのさんって、自分ががんばったことを否定されたときって、どう対応するんですか?
くまの
まぁ、そりゃイラっとすると思います。敵認定もしちゃうかも。

 

ただ、自分にはできないことがたくさんあるって思っているから、むしろ人様のスキルをお借りできませんかね~的なところがありますね。ジャイアンにくっつくスネ夫的な。

近藤
その考え方って、どう培ってきたんですか?
くまの
林田さんと竹内さんの話を聞いて、家庭環境が大きいんじゃないかと思いました。

 

私の家族って、みんな頭いいんですよ。大学に行くのがあたりまえで、しかもレベルが高いところばかりなんですね。

 

その中で、私だけ全日制の高校を中退して、通信制高校を卒業したんです。家族の中で高卒は私だけ。

近藤
その話だけ聞くと、自己肯定感が培われる感じではないけど…。
くまの
母の褒め方が、私に合っていたんだと思います。

 

姉がいるんですけど、本当に一度も比べられたことがないんですよ。私と姉のそれぞれを褒めてくれたし、勉強ができなくても「やればできるんだよ~」とずっと言い続けてくれたんです。

 

姉も、自分が勉強できるからって私をけなしたことはなくて。私が机に座ってるだけで、母と姉が「机に座ってる~!えらい!」と褒めてくれる家でした。

成田さん
褒め方って大事ですよね。人と比べて褒められることに慣れると、自分も人と比べてしまうようになるので…。お母さんの褒め方、すごくすてきだと思います。

 

自己肯定感が高いことによるメリット・デメリット

近藤
自己肯定感が高いって、メリットもあればデメリットもあるんじゃないかと思うんです。まず、メリットってなんだと思いますか?
くまの
自己肯定感が低かったら傷つくことを、そもそも気がつかずにスルーしていることはありそうですよね。
成田さん
うん、無意識にしていることだと思う。
近藤
あぁ、結果論的にね。
成田さん
根拠のない自信がある、というのはメリットでもあるかも。

 

仕事で企画するときに、成功例がないことを実施する場合もあるんですけど、「きっと大丈夫だろう」と思って物事を進められたりしますよ。

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くまの
プライドの問題にも関わってくると思うんですけど、わからないことを「わからない」と言えるのは、メリットな気がします。自己肯定感が関係しているかは謎だけど…。
林田さん
「わからない」と言えるの、すごい羨ましいです…。本当は言いたいけど、自分の無能を露呈することで居場所がなくなると思うと、言えない。

 

素直に「わからない」と言ったほうが自分が楽なのもわかってるんですけど、なかなか…。

くまの
言いたいのに言えないのは、つらいなぁ…。

 

ただ、林田さんや竹内さんのお話を聞いていると、自分が無意識に人を傷つけていることもあるかもなと思いました。自己肯定感の高さが関係しているかは、どうでしょう…。

 

でも、おふたりが気にすることを、私が気にしていないのは事実だから。今まで、周囲の人に対してものすごくデリカシーのない発言をしたこともありそう。

成田さん
ありそうですよね、それ。

 

僕からしたらよかれと思ってしたことを、周りが鬱陶しいと感じている場合もありそうです。元気を分け与えているつもりが、荷物を背負わせているだけで。

 

不必要なアドバイスをしてしまったこともあっただろうなと思いますね。

くまの
あぁ、あるかも…。相手から求められてもいないのにね。
成田さん
そうそう。僕らみたいなタイプは、相手の話を聞くことに自分のパワーを割いたほうがいいかもしれないですね。相手の力になろう!と思いすぎると、余計なお世話になりがち。

 

自己肯定感が高すぎ問題

近藤
自己肯定感が低い人から見て、自己肯定感が高い人ってどう思いますか?憧れる面もあるとは思うんですけど、高すぎてイラっとしたことってないんですか?
林田さん
自己肯定感が高すぎる人に会ったことがない…。
近藤
羨ましいとは思う?
林田さん
思いますよ!自己肯定感が低いって、生きるランニングコストが高いと思うんです。
近藤
生きるランニングコスト…?
林田さん
周りからどう見られているか考えて、それに対しての対処法を考えて…。生きるだけで疲れるんですよ。自己肯定感が高ければ、生きるランニングコストも低くなると思う。
くまの
燃費が悪い車みたいな感じ?
林田さん
そうですそうです!
成田さん
走ってて、信号待ちのたびにボンネットを開けて点検する感じか。それは疲れる。
近藤
そうなんだ…。おもしろいっすね。

 

ただ、個人的にはもっとドロドロした話が聞きたい…。竹内さん、自己肯定感が高すぎ問題、なんかないですか?

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ドロドロした話を求められて笑う竹内さん。

竹内さん
う~ん…。自己肯定感って、主観と客観がバランスよく存在するのがいい状態だと思うんです。

 

高い人は、主観と客観がどちらもありつつ、ふたつを戦わせたときに主観が勝つ人。自分を大切にしつつ、人の意見も聞けるってことだから。

 

私とか林田さんは、いつも主観が負けるタイプ。人の目を気にしすぎて、客観に振り回されちゃうんです。

林田さん
うんうん…。
竹内さん
ただ、主観が100%になってしまうと、それはそれで問題だなと思います。人の意見をまったく聞かないってことだから。

 

そうなると、なにをしても自分は許される!と思い込んで、自分勝手な行動ばかりしてしまう気がします。言ってしまえば、怪しい集団の教祖みたいな。

くまの
「我の言うことは人類の意見!」みたいな?
竹内さん
そう!客観性がゼロになるのも、だめなんですよね。

 

主観100%な人は、私から見れば自己肯定感が高いすてきな人ではなくて、ただのやべーやつ

成田さん
やべーやつ!確かに!(笑)
竹内さん
客観性を失ったら、ただのモラルの欠如ですよね。

 

主観も客観も、生きていくうえでどちらも必要なものだと思います。

 

自己肯定感を高める方法や習慣ってある?

近藤
座談会を始めるまでは、「そもそも自己肯定感っているの?」と思っていたところもあったけど、林田さんと竹内さんの話を聞くと必要なものだと思ってきました。

 

自己肯定感を適度に高めるには、どうすればいいと思いますか?

竹内さん
自分が嫌だと思っているのに、他人に期待されているから無理にやっていることをやめる。
林田さん
完全に同意です。
竹内さん
周りの評価を気にして、自分の気持ちを無視しすぎると、最終的に死にたくなるので…。
近藤
自分を優先させるって、具体的に最近やったことあります?
竹内さん
最近、依頼された仕事を断ったんですよ。仕事の内容が、ちょっと自分には合わないかなと思って。

 

自分の「やりたくない」気持ちと、他人への「受けたほうが喜んでくれる」気持ちを比べて、自分の気持ちを優先させて、断れたんです。ひとつ、自分の気持ちを大事にできたなと思いました。

くまの
自分の気持ちを大事にできた、って指標すごくいいですね。
林田さん
私は、いい子をやめる。

近藤
やめられました?
林田さん
いや、まだです…。でも、やめたいと思ってる。

 

今は、「自分、いい子をしてる!」と気がつくことはできるんですよ。楽しくないのにニコニコしてるな、愛想笑いだなって。

成田さん
そこで気がつけるか、無理していることにも気がつかないかの違いは、結構大きいですよね。

 

僕は、頭の中で思考が循環していることに、気がつけるかが大切だと思います。

近藤
思考が循環…?
成田さん
例えば仕事で失敗したときに、「仕事で失敗してしまった!」→「どうして失敗したんだろう?」→「私がだめだからだ!」→「どうして失敗したんだろう?」→「私がだめだからだ!」と、ぐるぐる回ってしまう感じ。
竹内さん
あぁ…。ありそうですね。
成田さん
「どうすれば仕事で失敗しないんだろう?」までは、まぁ考えなくてもいいと思うんですよ。

 

答えのない考えが、頭の中で回っているぞ!と気がつくことさえできれば、コンディションが悪い自分にも気がつけるから。

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成田さんの話に説得力がありすぎて、口が開いているくまの。

近藤
なるほど…。いや成田さんの話に納得感がありすぎて…。

 

くまのさんは、そもそも自分が自己肯定感が高い理由ってなんだと思います?

くまの
高いかはわかんないですけどー…。

 

私、めちゃくちゃ漫画読むんですよ。

近藤
はい?
くまの
ジャンル問わず読むんですけど。

 

ワンピースのルフィのセリフで、『俺は剣術を使えねぇし、料理も作れねぇし~』ってやつがあるんですよ。『誰かに助けてもらわないと生きていけない!』ってやつ。

 

なんか、海賊王を目指しているルフィさえ苦手なことがあるんだから、海に出ていない私が完璧じゃないのなんてあたりまえじゃんって思う…。

 

俺は剣術を使えねェんだコノヤロー!!!
航海術も持ってねェし!!!料理もつくれねェし!!ウソもつけねェ!!
おれは助けてもらわねェと 生きていけねェ自信がある!!!
引用:『ONE PIECE』10巻

 

成田さん
海に出てないのに…(笑)
くまの
漫画って、挫折したシーンがたくさん出てくるから。能力を手に入れたのに使えないとか、味方だと思ったら敵だったとか。

 

そういうシーンを読んでると、「みんな色々大変だ、挫折なんて人生とセットだわ」って思うんですよね。

竹内さん
私、他人軸で生きてたとき、自分の中に船長がいない感じだったと思う…。

 

自分の船なのに、自分が船長じゃないんですよ。周りの人が船長になってしまって、しかもみんな言うことが違うから戸惑って、結局自分が潰れる。

くまの
うわ、それはつらい…!ルフィがたくさんいて、それぞれ「あっちの島に上陸するぞ!」「いやこのまま海を進むぞ!」「いや飯を食おう!」って感じ?
竹内さん
そう!せめて言うことをひとつにしてよ!って感じでした。
くまの
自分の船は、自分が船長になりたいですよね…。

 

ただ、自己肯定感を高めようと意気込むことで逆に苦しむなら、個人的には自己肯定感なんて忘れてもいいんじゃないかなって気持ちもあります。

近藤
自己肯定感を上げられないこと自体に苦しむなら、いっそのこと忘れてしまえ?
くまの
そうそう。自己肯定感を上げることを意識しすぎて、「自己肯定感を上げられない自分はだめなんだ」になってしまうなら。
林田さん
うわー!それなりそう!
くまの
あと、自分の自信をつけようと意気込まなくてもいいと思う。
近藤
え、なんで?
くまの
私も、別に自分に自信があるわけではないし。悪いところもいいところも含めて、自分だって認めることのほうが大切な気がします。
竹内さん
自己肯定感の記事って、自信をつけよう!と書いてあるものって多いですよね。私も、そういうのを見ると「自信なんて簡単につかないんだよ!」って思っちゃう。
近藤
自信があってもなくても、そのままの自分を受け入れていさえすれば、それでいいのかもしれないですね。
成田さん
自分を認めるのって難しく聞こえるけど、考えすぎないでほしいなとも思います。自分の存在を認めるって、言ってしまえばペンに対して「これはペンです」と言うくらい、自然なことだから。

 

そこにいるんだから、それが事実だよと。

近藤
考えすぎて、思考が循環してしまうことも避けたいですもんね。

 

“自己肯定感”でここまで盛り上がるとは…。時間が全然足りない気もしますが、今日はこの辺で!今回もガッツリお話ししていただき、ありがとうございました!

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(左から)成田さん、くまの、竹内さん、林田さん。たっぷりお話ししましたが、まだまだ時間がほしくなる座談会でした。ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

「自己肯定感を高める方法は?」だけではなく、「そもそも自己肯定感って必要?」「低いとなにが困るの?」といろいろな方面からお話しできた今回の座談会。

 

自己肯定感が低いとおっしゃる竹内さんと林田さんは、私から見たらとても魅力にあふれるおふたり。それでも、きっと自分で自分を認めないと、苦しい気持ちはなくならないんだなと感じました。

 

自分の気持ちをないがしろにしない、思考を循環させない、そして脱・いい子。自分に合った方法を、ぜひ試してみてほしいなと思います。漫画を読むのも、個人的にはおすすめです。

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くまのなな

ライター

  • 本コンテンツは、特定の治療法や投稿者の見解を推奨したり、完全性、正確性、有効性、合目的性等について保証するものではなく、その内容から発生するあらゆる問題についても責任を負うものではありません。
  • 本記事は2019年11月13日に公開されました。現在の状況とは異なる可能性があることをご了承ください。

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